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眞子様のご結婚はどうなるのでしょうか?

2017年9月、眞子さまは婚約内定記者会見で小室さんと共に、温かく、

居心地が良く、笑顔あふれる家庭をつくることができればうれしく思います。

とお幸せそうな微笑みを見せられていました。

 

2018年2月6日、宮内庁が突然、「眞子さまの結婚を2020年に延期する」と発表

私たち国民は何事かとびっくりしました。

 

 

 

秋篠宮さまは、11月の誕生日会見で厳しい姿勢を見せられました。

 

1つ目は「現状では納采の儀を行えない」と自ら明言されたこと。

2つ目は、今でも二人が結婚したいという気持ちがあるならば相応の対応をするべき

との条件を示されたこと。

3つ目は、応援する姿勢ではないというお考えをハッキリと示されたことです。

 

結婚に対する責任を果たさぬまま、小室さんが突然逃げ出すかのように

ニューヨークのフォーダム大学ロースクールへ留学してしまった事。

本当に娘と結婚したいのか?不信感を抱かれたのも無理からぬ事ですね。

 

紀子様のお話によると、眞子様は体調が優れず大丈夫だろうか

どんな思いで過ごしているだろうか、大変心配でしたとのご発言がありました。

お父さんっ子だった眞子さまと秋篠宮さまの間に深い溝ができてしまったようです。

 

眞子様の結婚に関しては、小室圭さんのよからぬ情報が次から次へと

暴露された感がありすぎですね。

最初から念には念を入れて調査するべきだったの

ではないかと思ってしまいます。

 

眞子様のケースでは世間からの逆風が凄まじい限りです。

小室圭さんが結婚に向けて誠意を持って対応しているとは思われません。

婚約内定者としてニューヨークのフォーダム大学へ留学の際も秋篠宮家にご挨拶

一切ありませんでしたし、新年の年賀状も届いておらず、秋篠宮ご夫妻への電話での

ご挨拶もなかったそうです。

もちろん、母親の佳代さんからも。

 

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イギリスの高級紙『タイムズ』が報道したこと

 

日本の皇后陛下が“ナイーヴ”な眞子内親王のロマンスに終止符を打つ。

美智子皇后陛下は、(中略)初めての孫と一般人との「不幸な“婚約”」を

を終わらせるために、主導的な努力を果たされている。

皇后陛下は、小室氏が(金銭トラブルを)秘密にしていた事

不誠実な態度をとってきたことに怒りを表されている。

 

タイムズは小室さんが個人的な利益目的で皇室ご一家との関係を利用しようとする

ことを危惧されていると報じました。

 

そして、大学当局や現地の関係者たちもここに来て重く捉え始めてるそうです。

異常な待遇を受けていることが現地では不公平を訴える大学関係者や学生も出てきかねない。

弁護士資格を取るまでは婚約内定者の立場のまま、優遇され続けたいのではないか?

 

そう言う風に言われても仕方ない状況かも知れません。

いよいよもってVIP待遇も剥奪される日が来るかも知れません。

 

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小室圭さん『東宮御所正門』通行の衝撃!

 

『東宮御所正門』は天皇皇后両陛下や東宮御所の来賓など、ごく限られた人だけが使うことが

できる、赤坂御用地の中でも最も格式の高い門です。

あろうことか、眞子様はマスコミから守りたい一心で警備に頼み正門を通らせた事がありました。

秋篠宮ご夫妻は大きな衝撃をうけ、事情を知った皇太子さまも静観されていたそうです。

両陛下、皇太子ご一家がご不在のときに人目を忍んで招き入れるようなことなどあっては

ならないのです。

秋篠宮ご夫妻であってもこの正門を使うことはないそうです。

 

思慮深い眞子様がどうして?

恋は盲目と言いますし。

眞子さまにそのことをはっきりと注意されたのは、美智子さまだったそうです。

でも、こうして諭してくれる人が存在する事は眞子様にとって

とても有難い事と思います。

 

 

まとめ

眞子様は、ご公務に一生懸命なお姿を国民にみせてくれてます。

にこやかに笑っていらっしゃるの眞子様を拝見すると、

本当に幸せになって戴きたいと心より願わずにいられません。

世界の高級紙に報じられ、日本の皇室に注目が集まるのは必至です。